2019年に使った有料購読サービス

月額課金や年額課金型のサービスで2018年に利用したものについて。

2018年版はこちら

新しく追加したもの

Nintendo Switch Online

月額306円(税込)。2019年は9月から12月までの4ヶ月間だけ課金された。ファイアーエムブレム風花雪月のために支払った形。今Switchのゲームはやってないけど、ポケモンとリングフィットアドベンチャーをやる予定なので、支払いは継続すると思う。

Discord Nitro

月額$9.99(税込)。サーバ内配信の画質が向上するというのと、単に面白そうだったからという理由で試しているところ。執筆時点でまだ1ヶ月しか試していないけど、無くても困らないかも。GIFアニメの絵文字が使えるのはちょっと嬉しい。

アクアクララ (ウォーターサーバ)

月額2160円(税込)。しかし数ヶ月試して、自分の生活にはオーバースペックだったので解約した。水よりコーラ飲みたいし、コーヒーメーカーにも契約前は魅力を感じていたけど、実際に使ってみるとそこまで良さを感じなかった。

継続しているもの

YouTube Premium

月額1180円(税込)。広告が表示されない機能のためだけに支払っている。オフライン再生機能も少しだけ使う機会があったけど、無くても別に困らない。

Netflix

月額1200円(税抜)。PS4からプロジェクタで映画やアニメを見るのに使っている。インターネットに接続されている状態のPS4とPCからしか使わないし、4K画質で見る機会も無いので、月額1800円(税抜)のプレミアムプランにする旨味は無い。

Freee

月額980円(税抜)。確定申告用。フリーランスとして働いていて、青色申告を自分でやっている。確定申告の作業のために費やす時間は年間5時間ぐらいだと思う。

Amazon Mastercard Gold

年額11000円(税込)。年額4900円のAmazonプライム会費が無料になる。Amazonからの買い物で2.5%、Amazon以外からの買い物で1%、それぞれAmazonのポイントが付く。クレジットカードは3枚持っているけれど、実際はこのカードしか利用していない。

IIJ mio

月額1600円(税抜)。内訳は、基本料金900円 + 電話とSMSに700円。自宅で働いていてあまり外に出ないので、通信量は多くない。

NTT (光回線)

月額3980円(税抜)。もう少し回線速度が速い別業者に切り替えたいと思わなくもないけど、引越し頻度が高いので、すぐに回線を用意できるという理由でNTTを使っている。

Interlink (プロバイダ)

月額2200円(税抜)。内訳は、ZOOT NATIVEに1000円、ZOOT NEXTに1200円。もしかしたらZOOT NATIVEの利用をやめられるかもしれないけど、面倒で試していない。来週引越すので、引越しが終わったら試したい。使いやすさと機能の点で、プロバイダの中ではInterlinkを最も信頼している。

解除したもの

GitHub

無料プランでプライベートリポジトリを無制限に利用できるようになったので、月額$7のプランから移行。

AWS

個人でサービスを動かさなくなったので無料化。たまに仕事で使う技術を実験するために一時的に使うことはある。

Heroku

同じく、個人でサービスを動かさなくなったので無料化。

総評

年額にして税抜で143,616円。内訳は、以下のような感じ。

  • 7万: 固定回線
  • 2万: 携帯端末用回線
  • 1万: 仕事用サービス
  • 4万: 便利なサービス

去年は個人でウェブサービスを動かすのに年間20万円掛かっていたので、それが無くなったのは財政的に大きい変化。

こうしてまとめておくと、なんとなく経済状況が管理できている実感があってとても安心する。意外と支払先が少なかったことにも安心した。1年後もまたまとめたい。